卒業ソングでゆずだとこの2曲がオススメなの?

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卒業ソングだとゆずの曲が人気だけど
どんな歌がオススメなの?

 

卒業シーズンが
3月になって近づいてきました。

 

卒業式を迎えた後は

進学、就職と進路は様々ですが
学校から飛びだっていくわけです。

 

だから、

そんな卒業生を送り出すためにも
卒業ソングを決めなければいけません。

 

卒業ソングとしては
ゆずの歌が人気がありますが、

ゆずの卒業ソングと言っても
様々な物があります。

 

なので今回は

ゆずの楽曲の中でも人気の高い
2曲の卒業ソングを紹介します。

 

 

ゆずの卒業ソングはこれがオススメ?

まず最初に紹介する
ゆずの卒業ソングは

 

友~旅立ちの時~

 

卒業式で訪れる事といえば

友との別れです。

 

仲のいい友達だとしても
いくべき進路は様々であり、

例え進学の道へと進んだとしても
同じ学校になるとは限りません(大学とかなら尚更)。

 

それに、

学校を卒業した後は
進学するにしろ就職をするにしろ

先の事は分からないですし
困難も待ち受けている事でしょう。

 

そんな中で

学生時代の友の事を思い出して
それを支えに新たな日々へと旅立つ

 

という意味が

友~旅立ちの時~

というゆずの曲には込められているのだと思います。

 

まさに、

卒業ソングとして流す曲に
合っている歌だと私は思います。

 

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ゆずの卒業ソングはこれもオススメ?

他にゆずの卒業ソングですと

栄光の架橋

もオススメな曲です。

 

 栄光の架橋 は

卒業をするにあたって
これまでの人生を振り返った卒業ソング

というイメージがありますね。

 

学校での生活を送る中でも

様々な困難があったと思いますし、
そのたびにくじけそうになった事もあるともいます。

 

だけど、

同時に他人の支えなどもあって
卒業という舞台に立つことができました。

 

そこから

次のステップへと移るために前へ進む卒業ソング

という風に解釈できますね。

 

学校を卒業するまでの間に
色々な道を進みながら

学校を卒業するというところまでたどり着いて
更にその先(進学や就職)へ迷わず進む

というのを意味した栄光の架橋は
卒業ソングとしてふさわしいかと私は思います。

 

 

ゆずの卒業ソングは他にも

ゆずの卒業ソングとしては
上記の2つが基本的にオススメですが、

卒業ソングは他にも

 

・また明日

・また会える日まで

・嗚呼、青春の日々

・シュビドゥバー

・虹

・翔

 

等の楽曲があります。

 

ですので、

卒業ソングを決める為にも
一度聴いて吟味してみてはいかがでしょうか?

 

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