レッグウォーマーの作り方とは?簡単な方法ってない?

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 寒い季節が近づいてきて、
 足下も冷たくなってきました。

 

 そんな冷たい足下を暖めてくれるのが
 レッグウォーマーです。

 レッグウォーマー

 

 

 子どもが元気に寒い中で遊べるよう
 レッグウォーマーを作ってあげたいものです。

 

 ですが、そんなレッグウォーマーの作り方って
 一体どうすればいいの?

 と思われていることでしょう。

 

 なので今回は
 レッグウォーマーの作り方についてまとめました。

 

 

 レッグウォーマーの簡単な作り方

 レッグウォーマーなんて作ったこと無いから
 作り方が分からない!と思われているでしょうが、

 

 実はレッグウォーマーは以下の動画で紹介されてる
 靴下を切る作り方で作ることが出来ます。

 

 

 ただ靴下の下の部分を切ってしまうだけで
 レッグウォーマーが作れるなんて・・・
 と私としても驚きはかくせません。

 

 でも同時に使わなくなった(穴が開いた)
 靴下を再利用することが出来ますので、

 

 これ以上ないくらい簡単に作れて
 かつリサイクルも出来ちゃう作り方になります。

 

 また、余った靴下の部分も
 この動画のように帽子の耳として再利用できます。

 

 なので手間をかけずに作りたいときは
 このレッグウォーマーの作り方がオススメです。

  

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 レッグウォーマーの作り方 基本編

 先ほどのレッグウォーマーの作り方は
 とっても簡単に作れる反面、

 

 使って多靴下の再利用だから
 少々物足りないと思うかもしれません。

 

 なので次に紹介する作り方は
 編み物でのレッグウォーマーの作り方です。

 

 

 編み物でレッグウォーマーを作りますから
 先ほどの作り方と比べると難しいですが、
 自分で作れる分、自由度は高いです。

 

 それにただ靴下を切っただけで作るより
 編み物で手作りしたレッグウォーマーの方が
 貰ったときに喜ばれるでしょう。

 

 作り方に関しましたも
 動画だと実際に手を動かしている分、

 

 ただ編み物の本を読んで作るよりも
 レッグウォーマーが作りやすいかと思います。

 

 どうでも良いことですが私はこの動画を見て
 レッグウォーマーが毛虫みたいだな
 なんて思ってしまいましたw

 

 

 レッグウォーマーの作り方まとめ

 レッグウォーマーの作り方は以上となります。

 

 寒さというのは足下から来ますから
 暖めるためにもレッグウォーマーは必要です。

 

 なので子どもが寒い中でも遊べるように
 レッグウォーマーを作ってあげましょう。

 

 作り方は2つのパターンがありましたけど
 お好みの作り方で作ってあげましょう。

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