夏バテは英語で何という?複数あるけどどれが正しい?

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 8月も後残りわずかとなりましたが、
 それでも夏バテには気を付けたいです。

夏バテ

 

 もうすぐ夏が終わると思って油断しないよう
 十分注意をしましょう。

 

 ところでそんな夏バテは
 英語でなんと呼ぶのでしょうか?

 

 そんな疑問を抱いて
 夏バテの英語を調べたのはいいけど、

 

 夏バテの英語が色々と見つかって
 どれが正しいの?と思われている事でしょう。

 

 なので今回は夏バテの英語
 どの言葉が正しいのかについてまとめました。

 

 

 夏バテの「バテ」は英語でなんという?

 夏バテの「夏」は英語だとsummerになります。

 ですが、夏バテの「バテ」つまりバテるは
 英語だと何と呼ぶのでしょうか?

 

 こちらの英和辞典だとバテるは英語で

 

 be done in

 be pooped

 

 と呼ぶと書かれています。

 

 ちなみにdone in、pooped
 ひどく疲れたという意味になります。

 

 「バテる」という言葉はひどく疲れてしまう
 という意味を持った言葉ですから、

 

 「バテる」には「疲れる」と同じ意味の英語
 使われることになるのです。

 

 こうしてみると日本語というのは
 結構ややこしいものだと思います。

 

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 夏バテは英語だとどれが正しい?

 バテる=疲れるという言葉には
 様々な英語が存在していますので、

 

 夏バテを表す英語で正しいのはコレ!
 というのは明確には存在しません。

 (だから夏バテにはざっと調べてみて
  様々な英語が存在するのでしょうが)

 

 とは言ってもそれで終わってしまっては
 流石にダメだと思いますので、

 

 夏バテの英語として使われている言葉を
 いくつか集めてみました。

 

 Summer heat fatigue

 fatigueは「疲労・疲れ」という意味です。

 

 summer weariness

 wearinessは「疲労」という意味です。

 

 Heat Exhaustion

 Exhaustionは「極度の疲労、疲労困憊(こんぱい)
 という意味になります。

 

 weariness from the heat

 

 

 こうして夏バテの英語として使われている物を見ると
 疲労を意味する英語以外ですと

 

 夏(summer)暑い(heat)といった英語が
 使われているのが特徴的です。

 

 

 夏バテの英語まとめ

 夏バテの英語は以上となります。

 こうして夏バテの英語について調べると
 「疲労」を意味する英語や

 

 夏、暑いを意味する英語が使われている
 というのが特徴的です。

 

 夏バテは夏の暑い時期に起きるので
 当然と言えば当然なわけなのですが。

 

 夏バテの英語にはこれが正解!
 というものは存在しませんので、

 

 とりあえず自分が気に入った物や
 使いやすいものを使っていくのが
 一番オススメです。

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